Fandom


この勇ましき者に、エーテルの光あれっ!
U-Mos


エーテルの光』(Light of Aether) は、ルミナス惑星エーテルのコアから抽出した膨大なエネルギー。通常『惑星エネルギー』(Planetary energy) として知られるエネルギーである。

解説

エーテルは豊かな平原と大海とを備えた美しい惑星であったが、惑星のコアが留めるエネルギーが枯渇の危機に瀕しており、その姿とは裏腹に終焉を迎えつつあった。ルミナスはエーテルの惑星エネルギーを制御し、延命する手法を編み出した。それがエネルギー制御装置である。ルミナス大聖堂に設置されたエネルギー制御装置は、制御装置は星のエネルギーを一旦取り出して集め、無駄なく必要なもの全てに必要なだけ投射することで、星の延命を図るものである。この延命処置に成功したルミナスは、まばゆい光を放つ美しいエネルギーを「エーテルの光」と呼ぶことにした。

オフィシャルデータ

ログブック

ルミナスの記録4「楽園の救済」

メトロイドプライム2 ダークエコーズ

ログブック

なんと言うことか!美しいその姿とは裏腹にエーテルの星としての寿命は、今にも尽きようとしていたのだ。 惑星のコアが留めるエネルギーは枯渇の危機に瀕しており、放置すれば、遠からず世界は終焉を迎えることになるであろう。 しかし、我らは残る惑星エネルギーを延命し、制御する手法を見出した・・・それがエネルギー制御装置である。

ルミナスの記録5「エーテルの光」

メトロイドプライム2 ダークエコーズ

ログブック

中心となるエネルギー制御装置がルミナス大聖堂に建造され、アーゴン、トーバス、ホレイトの三聖堂の制御装置とつなげられた。 制御装置は星のエネルギーを一旦取り出して集め、無駄なく必要なもの全てに必要なだけ投射することで、飛躍的に時を伸ばした。 我らは、この貴重なエネルギーを「エーテルの光」と呼び、再び平和と繁栄の時が戻って来たことを皆、喜び合った。

特に記載のない限り、コミュニティのコンテンツはCC-BY-SA ライセンスの下で利用可能です。